GINZA TANAKA のジュエリーに使用している貴金属は、グループ会社である田中貴金属工業(株)の地金。
プラチナ・金の両分野で世界最高水準の技術と信頼を獲得している地金を使用した
ジュエリーは、身に着ける方の人生に寄り添い、一緒に歩み続けます。

ジュエリーとして最高純度の純プラチナ(Pt999)を使用したコレクションや、キズ・変形に強いオリジナルのプラチナ素材を開発できるのは、貴金属を知り尽くした田中貴金属だからこそ。
田中貴金属工業(株)は、世界で流通する貴金属の品位を保証するために公認溶解業者を審査する「公認審査会社」の認定を受け、 これは世界で5社・日本では田中貴金属工業(株)が任命されています。

田中貴金属だからこそのプラチナ

田中貴金属だからこそのプラチナ

グループ会社である田中貴金属工業(株)は、1987年に日本で初めてロンドン金市場(現在のLBMA=ロンドン地金市場協会)「公認溶解業者」の認定を受けました。その後、2003年には、ロンドン地金市場協会(LBMA)より、金および銀の溶解業者の溶解技術と分析能力を審査する「公認審査会社」に選ばれています。 世界最高水準の技術の証は、信頼の証。 信頼の金地金を使用したジュエリーは、安心して身に着けていただけます。

田中貴金属の伝統と信頼

田中貴金属の伝統と信頼

GINZA TANAKA では、貴金属の取り扱い品位に基準を設定し、
「ゴールドは K18以上」「プラチナは Pt850以上」の高純度なジュエリーのみを厳選し、お取り扱いしています。

GINZA TANAKA では、貴金属の取り扱い品位に基準を設定し、
「ゴールドは K18以上」「プラチナは Pt850以上」の高純度なジュエリーのみを厳選し、お取り扱いしています。

創業者の山崎亀吉は、貴金属業界の雄として一時代を築き、
「K18」や「K24」などの品位を示す諸規定を日本で初めて立案、
浸透させた人物です。

GINZA TANAKA は創業当時から変わることなく、
地金の素材と品質に徹底してこだわっています。