2016年 凛とした中にある柔らかさとの融合が大人の女性にふさわしいジュエリーに。

Pt950・K18YG・K18PGの3色のメタルを贅沢に使用し、貴金属の魅力や存在感を強調。プラチナ、イエローゴールド、ピンクゴールドのモダンな印象のストレートなラインは芯の揺るぐことのない強さを感じさせつつも、全てが重なりあうことなく美しく積み上げられたパーツは女性らしく控えめでたおやかな動きを魅せる。

銀座にふさわしい女性に欠くことのできない3つの魅力。 ピンクゴールド=「華やぎ」、プラチナ=「知性」、イエローゴールド=「洗練」

メレダイヤモンドは、こだわりのH&C(ハート&キューピッド)ダイヤモンドを使用しています。

2014年 貴金属の魅力や可能性を最大限に引き出したライン。

2016年 凛とした中にある柔らかさとの融合が大人の女性にふさわしいジュエリーに。

Pt950・K18YG・K18PGの3色のメタルラインが調和しながら絡み合うデザイン。

それぞれのラインは銀座の街が似合う女性にふさわしい3つの魅力(ピンクゴールド=「華やぎ」、プラチナ=「知性」、イエローゴールド=「洗練」)を象徴しています。

GINZA TANAKAならではの貴金属を贅沢に使用した、存在感・重量感のある仕上がりや、高い技術力によって実現した立体感が特徴です。

2014年 貴金属の魅力や可能性を最大限に引き出したライン。

2013年 3種のラインが、立体的に交錯し、流麗かつ洗練されたフォルムを形成。

ダイヤモンド、マットゴールド、シャイニーゴールドの3種のラインが、立体的に交錯し、流麗かつ洗練されたフォルムを形成。 それぞれのラインは、きらめく女性にふさわしい3つの魅力(ダイヤモンド=「華やぎ」、マットゴールド=「知性」、シャイニーゴールド=「洗練」)を表現しています。

また、日本の金の品位を定めた創業者・山崎亀吉への敬意と、銀座のきらめきを表現するのに最もふさわしい素材として、地金にはK18イエローゴールドを採用。

ダイヤモンドには「ダイヤモンドの山崎」の歴史、マットゴールドには「田中貴金属工業」の歴史、シャイニーゴールドには2社を融合させた「銀座」のきらめき、という意味合いも込められています。

2013年 3種のラインが、立体的に交錯し、流麗かつ洗練されたフォルムを形成。

※「GINZA CROSSOVER/ギンザクロスオーバー」は、TANAKAホールディングス(株)の登録商標です。/登録第5664222号/登録第5664223号

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