鈴棒にお付けした水晶が、澄んだ音色を奏でます。
インテリアに合わせて、お好みでご利用いただけます。
鈴棒にお付けした水晶が、澄んだ音色を奏でます。

K18/約80g/直径約4.3cm×高さ約2.6cm
※水晶付鈴棒(真鍮製)、敷布(2種類)、桐箱付
※こちらの商品は、TANAKAホールディングス(株)にて特許出願中です。

インテリアに合わせて、お好みでご利用いただけます。

K18/約230g/高さ約4.5cm×直径約9cm/
※黒壇製鈴棒・黒壇製鈴台・座布団・桐箱付

K18/約140g/高さ約4cm×直径約7.5cm/
※黒壇製鈴棒・黒壇製鈴台・座布団・桐箱付

K18/約330g/高さ約5.3cm×直径約10.5cm/
※黒壇製鈴棒・黒壇製鈴台・座布団・桐箱付

K18/約530g/高さ約6.5cm×直径約12.0cm/
※黒壇製鈴棒・黒壇製鈴台・座布団・桐箱付

K24/約500g/高さ約5×直径約9cm/
※黒檀製鈴棒・黒檀製鈴台・西陣織座布団・桐箱付

K24/約300g/高さ約4×直径約7.5cm/
※黒檀製鈴棒・黒檀製鈴台・西陣織座布団・桐箱付

※RPG/ロイヤルピュアゴールドは、TANAKAホールディングス(株)の登録商標です。/登録第5718484T号/登録第5718485T号

  • 材料取り。純金の板を仏鈴に適した厚さに延ばし、丸い形にカットしていきます。(これが仏鈴のもとになります。) 材料取り。純金の板を仏鈴に適した厚さに延ばし、丸い形にカットしていきます。(これが仏鈴のもとになります。)
  • 鍛金形成。鍛金技術を駆使し、金槌を使って丸い板を少しずつ仏鈴の形に形成していきます。 鍛金形成。鍛金技術を駆使し、金槌を使って丸い板を少しずつ仏鈴の形に形成していきます。
  • 焼き鈍(なま)し。火を入れることで材料を柔らかくし、加工性を良くします。鍛金と焼き鈍しを何度も繰り返します。 焼き鈍(なま)し。火を入れることで材料を柔らかくし、加工性を良くします。鍛金と焼き鈍しを何度も繰り返します。
  • 鍛金叩き上げ。仏鈴を叩き上げ、地金をしめて硬くしていきます。熟練された職人技によって美しい音色が生まれます。 鍛金叩き上げ。仏鈴を叩き上げ、地金をしめて硬くしていきます。熟練された職人技によって美しい音色が生まれます。
  • 磨き。表面の研磨を繰り返し行い、くもりのない美しい光沢面に仕上げます。 磨き。表面の研磨を繰り返し行い、くもりのない美しい光沢面に仕上げます。

K18/約220g/高さ約4.5×直径約7.5cm/
※黒壇製鈴棒・座布団・桐箱付

K18/約400g/高さ約5.2cm×直径約9cm/
※黒壇製鈴棒・座布団・桐箱付

K18/約170g/高さ約3.8cm×直径約6cm/
※黒壇製鈴棒・座布団・桐箱付

K18/約530g/高さ約6.4cm×直径約10.5cm/
※黒壇製鈴棒・座布団・桐箱付

K18/約1,500g/高さ約8.8cm×直径約13.5cm/
※黒壇製鈴棒・座布団・桐箱付

K18/約400g/高さ約5.2cm×直径約9cm/
※黒壇製鈴棒・座布団・桐箱付

K18/約1,000g/高さ約7cm×直径約12cm/
※黒壇製鈴棒・座布団・桐箱付

※参考価格は税込価格です。